InterGideon
プライバシーマーク・ISMS統合マネジメントコンサルティングポリシー
◆基本的な考え方・・・・人を育てるコンサルティング
・個人情報保護・ISMS担当者が自分で考えるようになり、成長します。
→ISMSとプライバシーマーク取得は結果、育った人材による適切な運用へ
→ISMSとプライバシーマーク、両方に精通した人材として育成します
・ISMSとプライバシーマーク取得はスタートです。運用期間がずっと長いのです。
→だから、人材育成が重要なのです。
・・・
・審査員のいいなりになるのでなく、会社ルールを説明できる能力が審査には重要です。
→認証取得が目標でなく、統合マネジメント管理者としての成長が期待できます。
→JIS規格に沿った会社ルールを自分で考え策定できます。
・更新の際に統合管理を導入することも可能です・・・・・・・お勧めします
◆進め方・・・目標取得時期の達成を全力で目指します。
・重要な取得計画策定・・・・目標取得時期、プロジェクトチーム編成
・人を育てるための各責任者体制確立:プロジェクトチームに入って指導します。
(取得までより長期にわたる運用を考慮した統合組織体制整備が重要)
・統合マネジメントのノウハウ
→統合組織:統合SPPC、統合SPP監査、統合SPP教育、統合SPP文書管理〜
(豊富な経験に基づくテンプレートがあります)
◆ コンサルタント 川辺良和のご紹介
・平成 9年 個人情報保護とシステム監査セミナー講師(JIPDEC)
・平成10年 プライバシーマーク取得コンサルティング、監査業務の開始
・平成15年 ISMS主任審査員(平成18年、平成21年に更新)
・平成12年 プライバシーマーク制度における監査ガイドライン(JIPDEC)執筆協力
・平成16年 金融情報システムセンターFISC個人情報保護とシステム監査講師
(北海道〜鹿児島:個人情報保護とシステム監査の講演)
・平成21年 プライバシーマーク推進センター主催研修の講師:東京、大阪、福岡
(個人情報保護監査責任者の役割と課題)