InterGideon
システム監査技術者試験研修実施ポリシー
◆基本的な考え方 ■合格48名のノウハウを結集します。
■書籍出版予定があり、先取りしノウハウをお伝えします。
■午後U試験:下書き論文の準備が欠かせませんが、論文を完成させるのは大変です。
・設問ア、設問イ、設問ウと順に完成させていく方式を採用します。
(テンプレートをご用意し、経験のない方でも記載できるよう配慮致します)
(添削も丁寧に設問ア、イと毎回実施することになります)
・題意へのアレンジの方法について、お伝えします。
(本番テーマと下書きテーマは異なります。どうやってその差を埋めるかが課題です)
■午後T試験では、回答の方法と演習中心の対策となりますが、50字中心に記述する
回答作成の方法をお伝えします。
■午前は新制度で午前T・Uに分かれます。
・午前Uはシステム監査専門分野
・午前Tは共通分野・・・エッセンスをお伝えします。
・・・・<講師 川辺良和のご紹介>
・昭和63年1月 システム監査技術者試験合格
・平成5〜6年 システム監査技術者育成カリキュラム・テキスト作成委員
(平成6年〜12年システム監査技術者試験試験範囲)
・平成6〜13年 中央情報教育研究所にてシステム監査実践コース講師
・平成8、16年 経済産業省システム監査基準改訂委員会委員
・平成14年〜 日本システム監査人協会公認システム監査人特別認定講習講師
・過去48名のシステム監査技術者試験合格者を輩出したノウハウ
(10名受講され、4名が合格したケースがございます)