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情報処理試験午前・論文・記述式講座 プロマネ・アプリ・アナリスト:休日 |
| インターギデオンは試験対策の20年のキャリア、多くの合格者を輩出しています。
2009年春より新情報処理技術者試験が始まり、午前試験はT・U試験に分割され範囲が増えます。 この秋試験は負担の少ない午前共通(アプリ・プロマネ・アナリスト)の最後の試験となります。 最後のチャンスに合格を目指す対策講座を企画しました。奮ってご参加下さい。 |
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インターギデオンの情報処理試験対策ポリシー 午前55問、集中対策で35問正解クリア 研修の中で下書き論文を完成させる対策 字数指定の解き方を伝授する記述式対策 |
| 午前55問共通対策講座 |
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・日 時 2008年9月28日(日)9:00〜16:00 ・対象者 情報処理試験アプリケーション、プロジェクトマネジャ、アナリスト受験者 ・場 所 東京 ・範 囲 コンピュータシステム、システム開発・運用ポイント、セキュリティ標準化〜 ・方 法 模擬試験→採点・弱点把握→分野別キーワードを含めたポイント解説 ・費 用 12600円(資料代・消費税込)/回 ・募 集 10名限定 ・講 師 川辺良和(プロジェクトマネジャ・特種・システム監査技術者) ■メッセージ:本試験55問、35問以上の正解を目指します |
| 午後U論文対策講座 |
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応募要領 |
・下記、連絡先までメール又はFAXでご応募下さい。申込書をお送り致します。 | ・研修費用のお振込の確認を持って受付とさせて頂きます。 ・複数受講の場合、割引制度がございます。ご相談下さい。 ・連絡先 電話/FAX:03-3589-5590 川辺 e-mail:info@intergideon.com アプリ・プロマネ合格者は特別認定講習により公認システム監査人にチャレンジできます |
【公認システム監査人制度】
NPO日本システム監査人協会(SAAJ)が、システム監査の知識と監査実施経験を併せ持つ監査人を第三者として認定する制度。システム監査技術者試験合格(経済産業省)及びシステム監査の実施経験について、本人からの申請に基づき「システム監査人補」、「公認システム監査人」として認定する。なお、継続的な研修・講習の受講なども要求している。 | また、情報処理関連等の資格取得者がSAAJが定める特別認定講習ガイドラインに基づく講習を受講し、所定のテストに合格した場合にも同様に認定される。 ・公認システム監査人制度の詳細 ・平成20年度秋期公認システム監査人及びシステム監査人補募集について 【特別認定講習実施機関】 |
NPO日本システム監査人協会(SAAJ)が認定した講習実施機関であり、SAAJが定めた特別認定講習ガイドラインに基づき「システム監査人補」申請に必要な講習と所定のテストを実施する。 | (なお、2年以上システム監査みなし経験を満たす場合は公認システム監査人を申請することができる。) 【特別認定講習受講者所属企業】 |
三菱総合研究所、富士総合研究所、日本総合研究所、関西電力、NEC、NTTソフトウェア、NTTコムウェア | NTT西日本、前田建設工業、マンパワージャパン、日立情報システムズ、日立システムアンドサービス、 富士通ビジネスシステム、富士通エフエスオー、富士通長野システムエンジニアリング、丸紅情報システムズ 三菱電機インフォメーションシステムズ、SAPジャパン、アルゴ21、十八ソフトウェア、キャノン販売 都築電気、監査法人、会計事務所、税理士事務所など多数 TOP | |||||||||||||